南野陽子 4

 
1 匿名(17/03/04(土)17:37:05 ID:CwN/aEW9.) 
パート4
南野陽子
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51 匿名 (17/05/28(日)22:07:23 ID:Lh12Q/.mw) 
DUNKの85年11月号から、DUNK第二図鑑の2ページ目です。
これまでDUNK第二図鑑に登場したアイドルは、
84年:6月号(森尾由美)、8月号(荻野目洋子)(7月号は持っていない)
    9月号(伊藤麻衣子)、10月号(山本ゆかり)、11月号(松本友里)
    12月号(長山洋子)
85年:1月号(渡辺桂子)、2月号(深野晴美)、3月号(橋本美加子)
    4月号(井森美幸)、5月号(松本典子)、6月号(キララとウララ)
    7月号(石野陽子)、8月号(森恵)、9月号(富田靖子)、10月号(奥田圭子)です。
後にブレイクしたアイドルに、ヨーコ(荻野目洋子、長山洋子、南野陽子)と言う名前が多いのは、
偶然でしょうか。石野陽子は、お姉さんのようにはブレイク出来ませんでしたが。
南野陽子
52 匿名 (17/06/01(木)22:43:31 ID:zzJ9nUtx2) 
DUNKの85年11月号から、DUNK第二図鑑の3ページ目です。
DUNK第二図鑑は、アイドルの個性に合わせた図鑑が多いです。
洋服を着るのが好きなナンノは、ジャケット&コート特集です。
ちなみに、荻野目ちゃんはパソコン特集でした。
南野陽子
53 匿名 (17/06/01(木)22:51:19 ID:zzJ9nUtx2) 
DUNKの85年11月号から、DUNK第二図鑑の4ページ目です。
この図鑑では、ナンノのイイブンも面白いです。
ホンネをズバズバ言うナンノらしいイイブンです。
このカットの、迷惑そうな表情も好きです。
南野陽子
54 匿名 (17/06/05(月)15:52:09 ID:kjo.tYwhQ) 
南野陽子
55 匿名 (17/06/05(月)20:33:56 ID:aZXXtOeuQ) 
DUNKの85年11月号から、DUNK第二図鑑の5ページ目です。
カレのファッションを語るはずのナンノが、
アイドルを撮るカメラ少年のシチュエーションになると、
「キレイに撮ってね。」と自分の事だけ言っているのが、可愛いです。

>> 54
水着姿のナンノ、ありがとうございます。
南野陽子
56 匿名 (17/06/05(月)20:43:15 ID:aZXXtOeuQ) 
DUNKの85年11月号から、DUNK第二図鑑の6ページ目です。
「肩なんて、鉄みたいにガチガチしてそうだわ。」
この後、自分が「スケバン刑事U」で鉄仮面を被る事になるとは、思っても見なかったでしょう。
(この図鑑の撮影が8月か9月なので、11月から始まる「スケバン刑事U」に対し、
 微妙な時期です。鉄仮面を被る設定は後から追加されたので、まだ決まっていなかったかも。)
南野陽子
57 匿名 (17/06/05(月)23:59:55 ID:kjo.tYwhQ) 
南野陽子
58 匿名 (17/06/11(日)22:06:52 ID:e8pNHZfUI) 
DUNKの85年11月号から、DUNK第二図鑑の7ページ目です。
お嬢さん学校に通っていたナンノは、アカデミックな雰囲気に弱いようです。

>> 57
ONKYOの広告のアップ、ありがとうございます、
南野陽子
59 匿名 (17/06/11(日)22:15:42 ID:e8pNHZfUI) 
DUNKの85年11月号から、DUNK第二図鑑の8ページ目です。
陽子のイイブンには、落ちがあるので面白いです。
最後のページなので、左下にあるインフォメーションコーナーも、右に貼っておきました。
南野陽子
60 匿名 (17/06/13(火)09:17:00 ID:AJT7ckX5c) 
南野陽子
61 匿名 (17/06/15(木)21:45:39 ID:LzSwW.I3M) 
>>60
週プレの50周年の記事とグラビア、ありがとうございます。
「南田洋子」と週プレに書いた事は、34の記事で「ゴメンナちゃいね。」と謝っています。

その頃の記事を、もう一つ見つけました。
ベッピンの85年1月のインタビューです。
タイトルには南野陽子と書いてありますが、インタビューでは「洋子」になっています。
自ら率先して自分をテレビ局や雑誌社に売り込んでいたのは、
名前を誤植される悔しさもあったからでしょう。
「他のオーディションに応募したら、その写真とか履歴書なんかを今の事務所の人に
見つけていただいて」は、当時のインタビューでも言っていた事が分かります。
「男の子と女の子の恋のキューピットをするのが得意なの。」は、
菊池桃子も言っていました(http://1980s.harikonotora.net/img/1526-83.jpg)。
プロフィールには、町田の女子高校2年生と書いてあります。
上京しても、仕事が忙しくなるまでは堀越に行かず、普通の高校に通って、
大学進学を目指す、しっかりした女の子でした。
南野陽子
62 匿名 (17/06/15(木)21:57:05 ID:LzSwW.I3M) 
DUNKの85年11月号から、ラジオ番組についての記事です。
初めてのDJ番組であり、「シロウトの目で見た芸能界をおしゃべり」が面白そうです。
上京して1年余り。テレビ局や雑誌社を周っていた頃の、リアルな話をしていたのかも知れません。
南野陽子
63 匿名 (17/06/19(月)21:04:05 ID:J9gZaxO3M) 
2003年11月16日発行の「アイドル映画30年史」から、カラーページです。
80年代アイドルで、カラーページに載っているのは、薬師丸ひろ子・原田知世・
斉藤由貴・南野陽子・菊池桃子の5人だけです。
斉藤由貴と南野陽子は、フォトジェニックアイドルという括りで語られています。
左下に書いてあるように、ナンノはお嬢様イメージと二代目麻宮サキとのギャップが、
大きな魅力でした。
南野陽子
64 匿名 (17/06/19(月)21:08:02 ID:J9gZaxO3M) 
「アイドル映画30年史」から、少女アクションのコーナーの代表に、
「スケバン刑事」の映画版のシーンが選ばれています。
欠落が多くて、次ページと上手く繋がらなかったので、別々に載せます。
南野陽子
65 匿名 (17/06/19(月)21:25:22 ID:J9gZaxO3M) 
「アイドル映画30年史」から、「スケバン刑事」の映画版のシーンの続きです。
映画版「スケバン刑事」撮影時には、テレビ版で「スケバン刑事V」が放映されていたので、
浅香唯が、三代目麻宮サキとして共演しています。
(映画では、お前本当に三代目か?と、相楽ハル子に言われていました。)
南野陽子
66 匿名 (17/06/21(水)14:02:57 ID:FcnJjnEzM) 
南野陽子
67 匿名 (17/06/22(木)05:19:21 ID:zcRYUL18c) 
南野陽子
68 匿名 (17/06/22(木)10:50:49 ID:zcRYUL18c) 
南野陽子
69 匿名 (17/06/23(金)21:59:24 ID:giuNBWjFI) 
「アイドル映画30年史」から、「スケバン刑事」の記事の1〜2ページ目です。
80年代前半のアイドル映画は、薬師丸ひろ子の「セーラー服と機関銃」以外、
アクション系がなく保守化していた事が、この記事までに書いてあります。
ほとんどのA級アイドルが、食品会社や化粧品会社のCMに出演していて、
美少女アクション物が敬遠されたためだそうです。
そんな背景の中、斉藤由貴主演のテレビドラマ「スケバン刑事」が始まり、
ナンノに受け継がれて、その人気はピークに達し、映画化されました。
「スケバン刑事」は、東映側の不良性感度の再生と、フジテレビ側の少女の揺れ動く心の表現と言う
2大要素を重ね合わせて誕生しました。

>> 66
ナンノの水着姿の画像アップ、ありがとうございます。
4タイプ作られたフィギュアの内、水着タイプはこの写真が元になりました。
最初は胸が大きく作られ、ナンノが削ってくれと要求したそうです。
南野陽子
70 匿名 (17/06/23(金)22:35:39 ID:giuNBWjFI) 
「アイドル映画30年史」から、「スケバン刑事」の記事の3〜4ページ目です。
ナンノ版で制作された映画「スケバン刑事」は大ヒットし、
その後、ナンノ主演のお正月映画・お盆映画が作られ、東映の顔になりました。
奇しくもテレビドラマ「スケバン刑事」一作目主演の斉藤由貴が、
この時期に、東宝の顔となって(東宝芸能所属なので)、主演映画を続けて作っています。
ナンノ版以外に、浅香唯版の映画「スケバン刑事・風間三姉妹の逆襲」も見て、
両方ともDVDを持っていますが、ナンノ版は迫力が違います。
この記事に書いてあるような、火薬の大量使用による大爆発シーンは映画ならでは。
ナンノが、従来の4倍の重さと16倍の破壊力を持つ超密度合金製ヨーヨーを駆使しすぎて、
肩を痛めて血が流れ出し、それを我慢しながら戦う悲痛な表情が、特に印象的です。
後に浅香唯が、「南野さんはアクションが苦手で、そのしわ寄せが私に来た。」と
ナンノ本人の前で大胆発言をしていましたが、映画版を見る限り、
アクションシーンでも、ナンノ版の方が勝っていました。

>> 67,68
こちらも、ナンノの水着姿の画像アップ、ありがとうございます。
南野陽子
71 匿名 (17/06/27(火)23:21:56 ID:iqoQU3WO6) 
「アイドル映画30年史」から、南野陽子の記事の1ページ目です。
現在のように漫画原作の映画化が主流となっていない頃でも、
アイドル映画だけは、主流となりつつありました。
その先頭に立つかのように、ナンノ主演映画は、デビュー作「スケバン刑事」から、
3作続けて漫画原作ものです。
残念ながら、映画版「スケバン刑事」も、「はいからさん通る」も、
DVDパッケージに、転載禁止と書いてあるので、載せられません。
南野陽子
72 匿名 (17/06/27(火)23:43:31 ID:iqoQU3WO6) 
「アイドル映画30年史」から、南野陽子の記事の2ページ目です。
「はいからさんが通る」は、ナンノがスクリーンの中で活き活きと輝いていて、
アイドル映画の王道でした。
3作目の候補に上がっていた「魔法使いサリー」は、金子修介監督が撮りたかったそうですが、
ボツになったので、ミポリン主演の「どっちにするの」が、
金子修介監督の一般映画デビュー作になりました。
(この本の、金子修介監督インタビューに書いてあります。)
南野陽子
73 匿名 (17/06/30(金)11:19:35 ID:g0m6qPziw) 
南野陽子
74 匿名 (17/07/01(土)23:01:02 ID:jlnVkwgV.) 
DUNKの85年12月号の、1〜2ページ目です。
DUNKは前月の9日発売なので、11月7日の「スケバン刑事U・少女鉄仮面伝説」の
放送開始食後の発売です。
まだナンノの人気が爆発する前なのでしょう。主役のナンノが、
おニャン子くらぶに所属していた吉沢秋絵と同列の扱いです。
吉沢秋絵のウィキには、「当初は2代目麻宮サキ役の予定だったが諸事情で南野陽子に変更。」
と書いてありました。ドラマの最初の主題歌を、吉沢秋絵が歌っていた事から、
番組開始当時は、吉沢秋絵の方にネームバリューがあった事が分かります。
南野陽子
75 匿名 (17/07/01(土)23:58:53 ID:jlnVkwgV.) 
↑74の訂正:放送開始食後→放送開始直後 

DUNKの85年12月号の、3ページ目です。
武器やカバンの中の比較を見れば、おニャン子くらぶとしてブレイクし、
このドラマ主題歌でソロデビューもし、将来を約束されている吉沢秋絵と、
このドラマに賭けている真剣なナンノの、ドラマに対するの取り組み方の違いが、良く分かります。
でもお嬢様育ちのナンノが、幼少の頃から鉄仮面を被らされている暗い過去のある設定、
丸顔の幼い吉沢秋絵が、お嬢様役と、意表を突いているキャスティングが、
成功の一因かも知れません。このドラマ主役で、やっと有名になれると喜んだナンノですが、
鉄仮面を被らされている設定と聞いて、顔が出ないのではないかと心配したそうです。
南野陽子
76 匿名 (17/07/04(火)15:21:20 ID:YBNdb/7ZI) 
南野陽子
77 匿名 (17/07/05(水)21:59:14 ID:hQ4FWC3Cs) 
DUNKの85年12月号の、4ページ目です。
また文章がアップ出来なかったので、jpg画像にして次に貼ります。

>> 73
黒のビキニ姿のアップ、ありがとうございます。(前回、書くのを忘れてしまいました。)
この水着は、デラックスマガジンの85年4月号の特集の時と同じですね。
南野陽子
78 匿名 (17/07/05(水)22:01:31 ID:hQ4FWC3Cs) 
↑77の文章を、jpg画像にしました。
南野陽子
79 匿名 (17/07/05(水)22:12:26 ID:hQ4FWC3Cs) 
DUNKの85年12月号の、6ページ目です。
(5ページ目は、吉沢秋絵の単独カットなので省略します。)
極端な運動神経欠乏症(本人曰く)のナンノに、バレーボールを持っていったDUNK記者。
バレーボールには、友だちを失う嫌な思い出がありました。
「何の特徴もないので、土佐弁でも喋らせるか。」とドラマスタッフに言われたナンノですが、
だんだん、普通の言葉に「〜ぜよ。」を付けるだけになったと、当時を振り返っていました。

>> 76
白のワンピース姿のアップ、ありがとうございます。
南野陽子
80 匿名 (17/07/09(日)10:02:12 ID:tek581qEQ) 
南野陽子
81 匿名 (17/07/10(月)09:47:48 ID:B14iI5N6A) 
南野陽子
82 匿名 (17/07/11(火)17:54:43 ID:0leVZ02uI) 
南野陽子
83 匿名 (17/07/11(火)21:32:26 ID:A4BZsAkmc) 
DUNKの85年12月号から、「こちら花マル印お助けクィーン」のコーナーにも、
「おもしろ人間ウォンテッド!!」出演中のナンノが載っています。
デビュー当時に、トークの上手いアイドルは司会のアシスタントを任され、
トークの苦手なアイドルはマスコットガールになるのが、この当時の常套手段でした。
もちろん、ナンノは前者です。

>> 80
映画「スケバン刑事」の画像、ありがとうございます。
パンフレットの表紙でしょうか。
南野陽子
84 匿名 (17/07/11(火)21:52:25 ID:A4BZsAkmc) 
DUNKの86年1月号から、「ツッパリ少女ぐあんばり10」のコーナーです。
「スケバン刑事」は、スケバンじゃないのに、
3位斉藤由貴、4位南野陽子と、ランクインしています。
この当時は、「人気バツグンのトップアイドル斉藤由貴と比較されて、
やや損をしているみたい。」と書いてありますが、
1年後にはその斉藤由貴を追い抜くトップアイドルになりました。

>> 81
映画「菩提樹・リンデンバウム」のチラシ?、ありがとうございます。
綺麗な合成カットです。映画は見ていますが、こんな綺麗なカットは無かったような。

>> 82
ZORO ONEのTシャツを着たカットも、ありがとうございます。
南野陽子
85 匿名 (17/07/12(水)00:45:51 ID:8S/T2M65I) 
南野陽子
86 匿名 (17/07/14(金)07:12:51 ID:ERGwH585w) 
南野陽子
87 匿名 (17/07/15(土)21:35:43 ID:vS1XcQPcA) 
DUNKの86年1月号の、1ページ目です。
この時点で睡眠時間5時間と言っていますが、この後歌が連続大ヒットして、
歌番組出演も増えて忙しさが増し、移動用の車の中が寝床になってしまいました。
給料3万円・家賃3万円で、親の仕送りに頼って生活していたデビュー当時、
鮭のおにぎりより安い、おかかのおにぎりを食べていたというナンノ。
「スケバン刑事U」で売れ始めて、その反動で食欲もりもりが、ストレス発散になったのでしょう。

>> 85
可憐なナンノの顔のアップ、ありがとうございます。
南野陽子
88 匿名 (17/07/15(土)21:48:54 ID:vS1XcQPcA) 
DUNKの86年1月号の、2ページ目です。
近眼のアイドルは、テレビ出演やコンサートの時、上がらないように
コンタクトをしていない人が多いです。
ナンノの場合は、「スケバン刑事U」や、その後の大映テレビ「アリエスの乙女たち」のように
現実離れしたセリフ回しの役が続いたので、テレくささを隠す時にも役立ちました。

>> 86
コンタクトを入れず、テレくささを隠して演じていた「スケバン刑事U」のカット、
ありがとうございます。
南野陽子
89 匿名 (17/07/17(月)09:15:16 ID:3Vdlr./D6) 
南野陽子
90 匿名 (17/07/18(火)08:19:44 ID:Dp34RodiQ) 
南野陽子
91 匿名 (17/07/18(火)17:41:30 ID:mYHn/byFU) 
南野陽子
92 匿名 (17/07/18(火)21:22:47 ID:/sAvvAzuA) 
DUNKの86年2月号の、1ページ目です。
「スケバン刑事U」のロケの様子が、3ページ載っています。
決めゼリフ「おまんら許さんぜよ。」は、最初「おんしら許さんぜよ。」だったんですね。
テレビ版も見てましたが、気がつきませんでした。

>> 89〜90
「スケバン刑事U」のナンノのカット、ありがとうございます。

>> 91
ちょっぴり大人っぽいナンノのカットも、ありがとうございます。
南野陽子
93 匿名 (17/07/18(火)21:39:35 ID:/sAvvAzuA) 
DUNKの86年2月号の、2ページ目です。
また文章がアップ出来なかったので、jpg画像にして次に貼ります。
南野陽子
94 匿名 (17/07/18(火)21:43:08 ID:/sAvvAzuA) 
↑73の文章を、jpg画像にしました。
短い文章なのに、何が悪いのか不思議です。
南野陽子
95 (17/07/21(金)17:45:13 ID:DWW.dewbQ) 
削除
96 匿名 (17/07/22(土)13:17:35 ID:IA1tcpojo) 
南野陽子
97 匿名 (17/07/24(月)22:17:50 ID:7cWlJ95JA) 
↑:94の訂正:73の文章→93の文章

DUNKの86年2月号の、3ページ目です。
これも文章がアップ出来なかったので、jpg画像にして次に貼ります。
南野陽子
98 匿名 (17/07/24(月)22:21:02 ID:7cWlJ95JA) 
↑97の文章を、jpg画像にしました。

>> 96
2ndシングル「さよならのめまい」の広告、ありがとうございます。
ちなみにこの広告は、BOMBの86年2月号にも載っていました。
南野陽子
99 匿名 (17/07/24(月)22:39:00 ID:7cWlJ95JA) 
DUNKの86年3月号の、1〜2ページ目です。
エレベーターが無く、5階までの階段をエッコラさと登る部屋に引越し、
ひとり暮らしを始めたナンノの生活を、次のページからレポートしています。
階段上りも、虚弱体質のナンノの基礎体力作りに役立っている事でしょう。
南野陽子
100 匿名 (17/07/25(火)12:10:23 ID:TNnonYazs) 
南野陽子
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